排尿障害改善剤・降圧剤 エブランチル 情報サイト科研製薬株式会社
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エブランチルFAQ(よくある質問)
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神経因性膀胱に伴う排尿困難
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前立腺肥大症に伴う排尿障害
前立腺肥大症に伴う排尿障害
前立腺肥大症に伴う排尿障害
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エブランチルの禁忌、効能・効果等
●禁忌
禁忌(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
●効能・効果
本態性高血圧症、腎性高血圧症、褐色細胞腫による高血圧症
前立腺肥大症に伴う排尿障害
神経因性膀胱に伴う排尿困難
●用法・用量
本態性高血圧症、腎性高血圧症、褐色細胞腫による高血圧症
通常成人には、ウラピジルとして1日30mg(1回15mg1日2回)より投与を開始し、効果が不十分な場合は1〜2週間の間隔をおいて1日120mgまで漸増し、1日2回に分割し朝夕食後経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
前立腺肥大症に伴う排尿障害
通常成人には、ウラピジルとして1日30mg(1回15mg1日2回)より投与を開始し、効果が不十分な場合は1〜2週間の間隔をおいて1日60〜90mgまで漸増し、1日2回に分割し朝夕食後経口投与する。
なお、症状により適宜増減するが、1日最高投与量は90mgまでとする。
神経因性膀胱に伴う排尿困難
通常成人には、ウラピジルとして1日30mg(1回15mg1日2回)より投与を開始し、1〜2週間の間隔をおいて1日60mgに漸増し、1日2回に分割し朝夕食後経口投与する。
なお、症状により適宜増減するが、1日最高投与量は90mgまでとする。
詳細は添付文書をご参照ください。